丸竹産業の着る事ができる戦国甲冑はこれだ!

丸竹産業の着用可能な甲冑を紹介します。端午の節句の贈答品や趣味で着てみてもいいですね。
 

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2013年05月22日

紺糸威伊予素懸具足

紺糸威伊予素懸具足 (こんいとおどし いよすがけ ぐそく)

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伝統の技術が生きる、弊社のオリジナル、正統派着用等身大甲冑の中でも、人気の逸品を集め、オリジナル化することと工房直販によりかなり、お求め安くなっている、甲冑も揃えました。

日本の歴史の中で、それぞれの役割を担っていた様々な甲冑の姿をご覧下さい。

■人気シリーズについては、現代人の身長に合わせ175cm平均を基本サイズにしております。
■お客様の身長に合わせたオ−ダ製作
甲冑の種類にもよりますが1〜2割負担による製作も可能ですので、是非ご相談下さい。
(甲冑の種別によってはこの限りでございませんのでどうかご了承下さい。)

■時代劇などで、役者さんが着用する為激しい撮影にも耐え得る、甲冑を製作し、

博物館/資料館などからも、当時の甲冑の複製の依頼を受ける、伝統工芸指定の甲冑工房が手がける【光忍】の甲冑は本来、人がまとい、戦った、甲冑の持つ【機能美】さえも忘れる事無く再現しております。

着る為に作られた甲冑の持つバランスの美しさを、どうぞ、ご覧あれ。


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↑後ろからの写真。背中も武者を物語っていますね。


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↑時代劇などで、役者さんが着用する為激しい撮影にも耐え得る、甲冑を製作し、博物館/資料館などからも、当時の甲冑の複製の依頼を受ける、伝統工芸指定の甲冑工房が手がける【光忍】の甲冑は本来、人がまとい、戦った、甲冑の持つ【機能美】さえも忘れる事無く再現しております。



↑ お申し込み、詳細はこちらからご覧下さい。

また他にもいろんな甲冑を取り揃えてあります。














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紫糸威黒胸取り二枚胴具足

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【甲冑】 【鎧兜】 紫糸威黒胸取り二枚胴具足(むらさきいとおどしくろむなとりにまいどうぐそく)

伝統の技術が生きる、弊社のオリジナル、正統派着用等身大甲冑の中でも、人気の逸品を集め、オリジナル化することと工房直販によりかなり、お求め安くなっている、甲冑も揃えました。

日本の歴史の中で、それぞれの役割を担っていた様々な甲冑の姿をご覧下さい。

■人気シリーズについては、現代人の身長に合わせ175cm平均を基本サイズにしております。
■お客様の身長に合わせたオ−ダ製作
甲冑の種類にもよりますが1〜2割負担による製作も可能ですので、是非ご相談下さい。
(甲冑の種別によってはこの限りでございませんのでどうかご了承下さい。)

■時代劇などで、役者さんが着用する為激しい撮影にも耐え得る、甲冑を製作し、

博物館/資料館などからも、当時の甲冑の複製の依頼を受ける、伝統工芸指定の甲冑工房が手がける【光忍】の甲冑は本来、人がまとい、戦った、甲冑の持つ【機能美】さえも忘れる事無く再現しております。

着る為に作られた甲冑の持つバランスの美しさを、どうぞ、ご覧あれ。


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↑ 着ることもできますし、飾ることもできます。リビング、玄関、床の間など。

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↑糸の色は紫ですが、お好みの色にてオーダーできます。




↑詳細、お申し込みはこちらからから。







posted by 織田万次郎 at 21:14| Comment(0) | 紫糸威黒胸取り二枚胴具足 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

子供用甲冑 独眼竜伊達政宗五枚胴具足写し

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↑ 子供用甲冑 独眼竜伊達政宗五枚胴具足写しです。

【伊達政宗】 永禄10(1567)年〜寛永13(1636)年

■幼少の頃、右目を失明して独眼竜と呼ばれる。

現在の福島県・宮城県・岩手県南部を支配し、仙台に本拠地を置き天下を狙う。

後にローマに使節も送る。


【本甲冑の特長】
漆黒に1点の三日月の金の前立はあまりも有名であり、色使いバランスは【伊達男】の語源とも伝わります。

特長のある5枚胴(胴を5分割になるように製作)は、政宗が鎌倉の腕利きの甲冑師を奥州に呼び寄せ、
製作させた雪之下具足と呼ばれる胴です。

兜の筋は12間と簡略化しておりますが、この甲冑の特徴でもある五枚胴は再現しております。
他に類を見ない本各雪ノ下具足

お子様へ本物を伝えたい親御さまへ。


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↑アップ写真。片の部分の【袖】(そで)の作りも重厚です。


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↑横から見ても戦国武将そのものですね。


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↑後ろからみても頑丈そうです。


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↑この甲冑ではありませんが、着用例です。

甲冑は7歳児までの着用を前提に製作。

七五三などお子さまの成長を祝い、実際に着る事ができる甲冑での写真を、是非、記念として残してあげて下さい。



↑お申し込みはこちらからできます。

また他にも成人用の甲冑や付属品も販売しております。

















posted by 織田万次郎 at 21:13| Comment(0) | 伊達政宗(子供用) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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